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Features

取り込みから振り返りまで、
コーチの 1 日の流れで。

チーム全員のデータを、年単位から 1 秒レベルまで深掘り分析。
練習強度の詳細分析から、公式記録の分析・管理まで。

01

チーム・個人の状態を把握する

今の状態も、疲労も、故障・不調のサインも。チームと選手の今をまとめて掴む。

02

日々の練習を管理する

メニューを組んで配信し、消化と手応え、振り返りまで。

03

走りを分析する

1 秒ごとのストリームから区間タイム・効率まで、1 本の走りを細かく読む。

04

長期的なトレンドを見る

強度・負荷・記録・閾値の推移を、シーズンの流れで追う。

目玉機能

現場のデータ活用を、1 段上のレベルで。

AXIS: 分析ワークベンチ(トレーニング負荷 × 主観負荷の散布図)

分析ワークベンチ

あらゆる仮説をデータですぐに確かめる。

練習量と主観の疲れ。睡眠と翌日の心拍。曜日別のパフォーマンスなど。指標カタログから横軸と縦軸に指標を置けば、チーム全員ぶんのデータがその場でグラフになります。

距離も心拍もリカバリーも、あらゆる指標をドラッグアンドドロップで自由に分析可能。トレーニングにおける PDCA をデータドリブンで回します。

強度・負荷・記録・閾値の推移を捉え、トレーニングの一貫性を保つ。

よく見る組み合わせはテンプレートから開けます。SQL エディタで直接書くこともできます。

散布図・折れ線・棒・分布・テーブル/30〜180 日/グループ・選手で絞り込み/SQL エディタ

AXIS: チーム管理の「選手間のデータ公開」設定(カテゴリごとの公開スイッチ)

権限コントロール

見せ合って伸ばすか、コーチの手元に留めるか。

練習ログや各種パフォーマンス指標の選手同士の公開をオンにすることで、ランキング形式などで選手が他選手のトレーニング状態を把握し、チーム内で練習の張り合いをつくる使い方ができます。

逆に、詳細なトレーニング指標等はコーチとスタッフだけが見る運用にすることで、チーム内の選手同士のプライバシーも確保することが可能です。

各データはプライバシーを重視し、地図上での非公開エリア設定、生体指標の細かなチーム内での共有範囲(コーチ / スタッフ / 選手同士)などを、すべての項目において細かく設定可能です。

Get started

あなたのチームで、AXIS を始めましょう。

正式リリースに向けて準備を進めています。
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ご質問・導入のご相談は、お問い合わせフォームから2〜3営業日以内にご返信します。

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