
ホーム画面
注目選手・チーム平均の疲労度・直近の走行距離と強度をホームに集約。開いた瞬間にその日の状態を確認。
チーム全員のデータを、年単位から 1 秒レベルまで深掘り分析。
練習強度の詳細分析から、公式記録の分析・管理まで。
今の状態も、疲労も、故障・不調のサインも。チームと選手の今をまとめて掴む。

注目選手・チーム平均の疲労度・直近の走行距離と強度をホームに集約。開いた瞬間にその日の状態を確認。

ダッシュボードでチーム全体や選手別、練習グループ別に疲労度・トレーニングの進捗・リカバリー度合い・練習強度などあらゆる指標を一覧で確認。

チーム内の選手を、直近の走行距離やリカバリー度などの主要指標とともに一覧表示。その日のチーム状態をひと目で確認。

各選手の強度ゾーンから算出される練習ごとのトレーニング負荷(TL)を用いて、体力・疲労・調子を毎日自動計算。フィットネス−疲労モデルに基づいたピーキングの目安も表示。

最大 3 名を横並びで、練習量・コンディション・強度比率・記録を同じ軸で比較。期間を切り替えれば、時期ごとの差も確認。

大会のリザルトを取り込み、タイム順・自己ベスト差・目標差で一覧表示。選手別のタイム推移や大会間の比較も。

高強度の連日・HRV の低下・安静時心拍の上昇などの兆候を毎日自動で検出し、選手別に一覧表示。根拠になった数値も添えて確認。

故障の部位・重症度・復帰状況を登録し、進行中と解消済みを一覧で管理。出場・練習の制限状態も選手一覧に反映。
メニューを組んで配信し、消化と手応え、振り返りまで。

週単位・月単位・年単位で表示。トレーニング計画の配信から各選手の実施ログの確認、レースの登録、連絡事項のアナウンスまでを実施可能。

トレーニングメニューをブロックエディタで編集。ステップを定義することで、設定ペース・距離・心拍などを用いた練習達成度の自動判定が可能。

練習をアプリ上で配信することで、トレーニングログから練習達成度を自動判定(手動修正も可能)。消化率をチーム別・選手別・期間別・メニュー別に一覧表示。

アプリ上でメニューを配信することで、メニューごとの達成度、メインセットにおける平均心拍、選手の疲労度を横断的に集計。トレーニング計画・メニュー立案の改善ループを回すことが可能。

練習日誌をつけるように、選手が振り返りノートを記載。コーチ側ではリアクションや返信など、コミュニケーションの機能も提供。
1 秒ごとのストリームから区間タイム・効率まで、1 本の走りを細かく読む。

選手全員のトレーニングログを取り込み・表示し、コメントや RPE の記録も可能。ラップ確認やフォームの崩れ、心拍のドリフトまで 1 秒単位で深掘り。

心拍・ペース・ピッチ・接地時間などを 1 秒単位で並べて比較。同じ練習での選手間の心拍推移の差異や、同一選手の過去トレーニングとの比較で数値の改善を確認可能。

チームでよく利用するコースをセグメントとして登録。引退・移籍・卒業した選手も含めたコースレコードや記録ランキング、最多走破している選手を確認。

ペースごとの心拍・ピッチ・上下動・接地時間を 1 秒単位で集計し、特定のペースに適したランニング効率を分析可能。

ペース帯ごとに、そのペースで実際に出たピッチ・ストライド・接地時間の分布を箱ひげで表示。選手別に上限と下限まで確認。
強度・負荷・記録・閾値の推移を、シーズンの流れで追う。

心拍・ペース・パワーをもとにした強度比率をチーム別・選手別・期間別に集計。低強度も高強度も一貫性のある強度管理トレーニングが可能。

任意の期間で、チーム内の選手別・練習グループ別の距離・時間・トレーニング負荷(TL)を比較・分析。

距離別の自己ベスト、成長度ランキング、選手別のタイム推移を集計。公式記録と練習内の記録を合わせて確認。

「10000m のチーム Top10 平均タイムやばらつき」など、距離別のランキングや選手層を可視化。選手層の推移から、チーム全体の強化の進捗を確認。

指標カタログから横軸・縦軸を選ぶだけで、チームのデータを自由に集計・可視化。テンプレートから開いて相関を確かめたり、SQL エディタで直接書くことも可能。

セッションログ上から、練習内やラボテストでの乳酸測定結果をワンタップで入力。強度をもとにしたカーブを自動で算出。

あらゆる仮説をデータですぐに確かめる。
練習量と主観の疲れ。睡眠と翌日の心拍。曜日別のパフォーマンスなど。指標カタログから横軸と縦軸に指標を置けば、チーム全員ぶんのデータがその場でグラフになります。
距離も心拍もリカバリーも、あらゆる指標をドラッグアンドドロップで自由に分析可能。トレーニングにおける PDCA をデータドリブンで回します。
強度・負荷・記録・閾値の推移を捉え、トレーニングの一貫性を保つ。
よく見る組み合わせはテンプレートから開けます。SQL エディタで直接書くこともできます。
散布図・折れ線・棒・分布・テーブル/30〜180 日/グループ・選手で絞り込み/SQL エディタ

見せ合って伸ばすか、コーチの手元に留めるか。
練習ログや各種パフォーマンス指標の選手同士の公開をオンにすることで、ランキング形式などで選手が他選手のトレーニング状態を把握し、チーム内で練習の張り合いをつくる使い方ができます。
逆に、詳細なトレーニング指標等はコーチとスタッフだけが見る運用にすることで、チーム内の選手同士のプライバシーも確保することが可能です。
各データはプライバシーを重視し、地図上での非公開エリア設定、生体指標の細かなチーム内での共有範囲(コーチ / スタッフ / 選手同士)などを、すべての項目において細かく設定可能です。
正式リリースに向けて準備を進めています。
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